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 ようこそ、群馬中央医療生活協同組合のホームページを訪れて下さいました。

 当医療生協は、1951年に設立された前橋生活協同組合を前身として発展しました。創立以来一貫して、医療改善運動、健康、生活、平和を守る運動をすすめてきました。
  色々困難はありましたが、当医療生協の運動を支える組合員、役職員、その他多くの人々の力で、前橋を中心にして、太田、桐生に拠点を持つ組織に発展しました。
  具体的には、前橋に、前橋協立病院(199床)、前橋協立診療所、歯科診療所、在宅介護支援センター、訪問看護ステーション(2カ所)、病院敷地内 に、デイケア施設とデイサービス施設。太田に太田協立病院(32床)、在宅介護支援センター、デイケア施設、訪問看護ステーション、桐生に、診療所とデイサービス施設を持ち、組合員は4万人にもうひと息という情況です。

 今、当医療生協では健康づくりと安心して住み続けられる「まちづくり」「むらづくり」運動をすすめているところですが、そのためにはさらに多くの組合員の力が必要です。医師をはじめとする人材も求められています。

 ホームページをご覧になって健康づくり、「まちづくり」運動に関心を持たれた方、組合員として一緒に運動をすすめましょう。

 

2008年1月1日

群馬中央医療生活協同組合
理事長   小林 敏男